このページは、ETFを「目的・カテゴリ」から探すための銘柄ガイド(索引)です。トップページが「比較表と判断軸で1本を決める」入口なら、ここは「どんなETFがあるか」を目的別に一覧して、比較記事へ進むための地図にあたります。
読み順は、ここでカテゴリを決める → 比較記事で2〜3本に絞る → 個別記事で中身・分配金・保有継続条件を確認する、の3段です。考え方から整理したいときは比べて選ぶ(ETFの選び方)、これから始める方ははじめての方へもどうぞ。
銘柄を探す前に、土台を固める3本
目的から探す
日本で買えるETFを探す
- 配当重視で探すなら 日本ETF|高配当
- J-REITをまとめて見たいなら 日本ETF|J-REIT
- 日本株の王道指数から選ぶなら 日本ETF|TOPIX・日経225
- 東証でS&P500を持ちたいなら 日本ETF|東証S&P500
- 全世界や先進国株を東証で持ちたいなら 日本ETF|全世界・先進国
- 債券を組み合わせたいなら 日本ETF|債券
- 金やコモディティを見たいなら 日本ETF|コモディティ
- テーマ型や業種特化を見たいなら 日本ETF|テーマ
- 東証でNASDAQ100や米国グロースを持ちたいなら 日本ETF|NASDAQ100・米国グロース
米国上場ETFを探す
- 米国大型株の中核を探すなら 米国ETF|S&P500
- 全米株や全世界株を軸にしたいなら 米国ETF|全米・全世界
- 成長株寄りで見たいなら 米国ETF|NASDAQ100
- 米国高配当を見たいなら 米国ETF|高配当
- 米国外や新興国まで広げたいなら 米国ETF|先進国・米国外
- 業種ごとに切り出したいなら 米国ETF|セクター
銘柄コードから探す
コードが分かっている場合は、ここから直接その銘柄の入口記事へ進めます。サイト内検索でコードを入力しても同じ記事に着きます。
国内上場(東証)101
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米国上場20
リンクが無いコードは、まだ個別記事がありません。
よくある迷い
最初に迷いやすい論点は、だいたい次のあたりに集まる。自分の迷いに近いものだけ読めば十分です。
- 米国大型株で十分か、全米まで広げるか迷うなら VTI vs VOO vs ITOT|「S&P500で十分か?全米市場まで広げるか」で決まる3選
- 米国一本で行くか、全世界一本で行くか迷うなら VTI vs VT vs ACWI|米国一本で行くか、全世界一本にするかで選び方は変わる
- 米国S&P500 ETFの定番3本で迷うなら VOO vs IVV vs SPY|S&P500は同じでも、長期保有コストと売買のしやすさは同じではない
- 東証でS&P500を買うときに迷うなら 1557 vs 2558 vs 1655|同じS&P500でも「何を持つか」と「どう受け取るか」は同じではない
- 日本の高配当ETFで迷うなら 518A vs 1489 vs 1698|指数設計の違いから見る、日本高配当ETFの選び方
- J-REITの選び分けで迷うなら 1476 vs 2556 vs 530A|同じJ-REITでも、指数設計と上場実績で選び方は変わる
迷ったときの読み方
まずは「何を持ちたいか」でカテゴリを決める。
次に、比較記事で候補を2〜3本まで絞る。
最後に、個別記事で中身・分配金・保有継続条件を確認する。
いきなり個別銘柄の記事を渡り歩くと、細かい差ばかり気になって全体を見失いやすい。
先に決めるべきなのは、値動きの予想ではなく、そのETFにどんな役割を持たせるかです。
運営者:Sho
このページの位置づけ:ETF銘柄ガイド(カテゴリ索引ハブ)
最終更新日:2026-06-12
主な参照元:本記事は索引のため数値・制度の記載はありません。各銘柄の数値・制度は、リンク先の個別記事および一次情報(各運用会社・JPX・金融庁・国税庁)でご確認ください。
免責:本サイトは情報提供を目的としたもので、特定銘柄の売買や投資手法を推奨するものではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
生成AIの利用:本記事は生成AIを用いて作成し、人間が事実確認のうえ公開しています。