2559

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「オルカン」の分配金はいつか|投信と2559で、分配方針が正反対に書かれている

itcareer40.jpオルカンの分配金投信とETF「オルカン」の配当(分配金)がいつ出るかには、答えが2つある。名前のよく似た商品が2つあり、分配の方針が正反対に書かれている。積立で買われている投資信託の eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)は、2018年の運用開始から直近の決算まで、分配金を1円も出していない。決算という区切りは年1回来ていて、直近は2026年4月27日だ...
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2559|MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信の保有継続条件と見直しトリガー|1本で全世界を持つ前提がまだ生きているかを点検

itcareer40.jp2559保有継続条件と見直しトリガー2559は、MSCI All Country World Indexの円換算値への連動を目指す東証上場ETFで、分配は年2回、信託報酬は税込0.0858%、NISA成長投資枠の対象である。この記事は、どこで手放すかを当てるためのものではなく、この商品を持ち続ける前提がまだ残っているかを整理するための記事である。まず基本スペックや、そもそ...
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2559 vs 537A vs 1657|全世界で一本化するか、日本と新興国を外して組むか

itcareer40.jp2559 vs 537A vs 1657どこまでの国を持つか銘柄コード 2559 vs 537A vs 1657比較の基準日 2026年3月12日時点2559、537A、1657は、どれも「海外株に広く乗るETF」に見えやすい。だが、実際に違うのは、どこまでの国を1本で持つかである。2559と537Aは日本と新興国を含む全世界株、1657は日本を除く先進国株だ。比べるべき...
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2559の中身|組入上位10銘柄・国地域別比率・業種別比率の読み方

itcareer40.jp2559組入・国地域別・業種別銘柄コード 2559組入実績の基準日 2026年7月31日現在結論:2559はMSCI ACWIへの連動を目指すので、骨格は指数で決まる。ファンドの組入実績(2026年7月31日現在)で見ると、上位10銘柄の合計は23.4%、国・地域別ではアメリカが63.0%で、偏りは一発で見える。この記事では、上位10・国地域別/業種別の読み方、入替ルール...
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2559|MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信の分配金と利回り|手取りと計算の読み方

itcareer40.jp2559分配金と利回り2559は年2回分配のオルカンETFだ。分配基準日は毎年6月8日と12月8日で、直近4回の1口当たり分配金は14.4円、17.7円、14.7円、19.3円だった。直近12か月合計では34.0円になるが、毎回同額で出る商品ではない。なお2559は2026年6月8日を基準日、6月9日を効力発生日として1口を10口に分割した。売買単位と基準価額の表示単位は...
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MAXIS 全世界株式(オール・カントリー)上場投信 vs MAXIS 米国株式S&P500|世界分散を取るか、米国集中を取るか

itcareer40.jp2559 vs 2558世界分散か米国集中か銘柄コード 2559 vs 2558比較表の基準 2026年3月時点MSCI ACWI の構成 2025年12月31日時点で2,514銘柄2559と2558は、どちらも東証で円のまま買える海外株ETFであり、NISAの成長投資枠でも使える。見た目は似ているが、中身はかなり違う。この記事で見るべきなのは値動きの強さではない。世界全...
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2559とは?MAXIS全世界株式(オルカン)ETFの特徴・コスト・投信との使い分け【2026】

itcareer40.jp2559投信との使い分け2559を一言でいえば、全世界株式にまとめて投資できる国内ETFである。正式名称は「MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信」。東証に上場しており、1口から売買できる。NISAの成長投資枠でも使える。結論:2559(MAXIS全世界株式(オール・カントリー)上場投信)は、全世界株をまとめて持てる東証上場の国内ETF。新NISAは成長投資枠...