1678・233A・201Aの違い|Nifty 50への連動を目指すインド株ETF3本の持ち方・費用・分配・売買単位

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itcareer40.jp比べて選ぶインド株ETF

Nifty 50をもとにした指数への連動を目指す1678・233A・201Aでも、株式と先物取引のどちらを中心に持つか、費用、分配の回数、売買単位が異なります。

同じNifty 50をもとにした指数への連動を目指すETFなら、中身も同じだと思いがちです。ETFは、証券取引所に上場する投資信託です。指数は、株価の動きをまとめた指標で、Nifty 50はインドの株価指数です。1678・233A・201Aも、資料を見ると、1678と201Aは主に先物取引を使い、233Aはインドの株式を中心に持っています。

項目 1678 233A 201A
運用会社 野村アセットマネジメント 大和アセットマネジメント ブラックロック・ジャパン
主な持ち方 主に先物取引 主にインドの株式(一部は先物) 主に先物取引
為替ヘッジ 原則行わない 原則行わない 原則行わない
信託報酬(年率・税込) 1.045% 0.385% 0.3850%程度
分配の回数 年1回(8月10日) 年2回(3月4日・9月4日) 年2回(2月9日・8月9日)
売買単位 10口 1口 10口
1回に買う最低の金額の目安(2026年10月20日) 2,948円 1,780円 1,729円
NISA 成長投資枠の対象 成長投資枠の対象 成長投資枠の対象

Nifty 50をもとにした指数への連動を目指すことと、為替ヘッジを原則行わない点は共通です。持ち方、費用、分配の回数、売買単位、買う最低の金額は異なります。

持ち方の違い:先物取引が中心の1678・201Aと、株式が中心の233A

1678と201Aは主に先物取引を使い、233Aはインドの株式を中心に持って一部を先物にしています。

ETFが指数に合わせる方法には、インドの株式を実際に買って持つ方法と、先物取引を使う方法があります。先物取引とは、ある商品を将来の一定期日に、取り決めた値段で取引すると約束する契約です。

先物取引は、インドの株式そのものを持たなくても、株式を持ったときと同じような損益を得る目的で使われます。そのため、保有銘柄の一覧だけでは、インド株式への投資の作りを読み取れない場合があります。

  • NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信(1678)
    • 運用状況をまとめた月次レポートでは、2026年9月30日の株式先物「IFSNIFTY2610」がファンド全体の大きさ(純資産総額)に対して98.9%です。インド株式の値動きを得る中心が先物取引だと分かります。
    • 資産の構成は債券70.3%、その他の資産29.7%で、株式の行はありません。債券とは、国や会社などが資金を借りるために発行する有価証券です。
  • iFreeETF インドNifty50(233A)
    • 外国株式はインドの株式50銘柄で、純資産総額に対する比率は71.3%です。実際のインド株式が持ち方の中心です。
    • 先物の比率は28.9%で、基準日は2026年9月30日です。株式だけで運用しているわけではありません。
    • 主にマザーファンドを通じてインドの株式に投資します。マザーファンドは、複数のファンドの資金をまとめて実際に投資するファンドです。
  • iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF(201A)
    • 日本取引所グループ(JPX)の資料では、インドの株式の値動きを先物取引で得る作りです。
    • 手元のお金の多くは、債券に分類されるETF「ISHARES 0-3 MONTH TREASURY B CL1」で持ちます。
    • 2026年9月30日のファクトシートでは、このETFの比率は89.32%です。保有銘柄数には先物が含まれないため、保有銘柄数だけでは先物の利用状況が分かりません。

ここで並べた比率は銘柄ごとに種類が違うので、足し合わせたり、同じ物差しで並べたりはできません。

JPXは、1678と201Aのように主に先物取引を使うETFに留意点を示しています。先物の価格が現物(実際の株式)の価格と離れることや、先物の乗り換えで取引コストが生じることにより、指数との間にずれが生じることがあります。

先物の乗り換えは、ロールオーバーとも呼ばれます。233AのJPX資料にはこの留意点の欄がありませんが、先物を使わないという意味ではなく、233Aも先物を28.9%持っています。

為替ヘッジは、外貨建て資産に対する為替の動きの影響を小さくする手法です。3本とも、為替ヘッジを原則として行いません。JPXの資料は、3本とも、連動対象の指標や外国為替相場の変動などで値下がりすることがあるとしています。円とインド・ルピーの為替の動きも、ファンドの資産の価値を示す基準価額に影響します。

参照:野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」月次レポート(2026年9月30日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年4月29日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」月次レポート(基準日 2026年9月30日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年5月29日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」ファクトシート(データ時点 2026年9月30日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」投資信託説明書(交付目論見書)(2026年5月9日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」保有銘柄一覧(基準日 2026年10月19日)、JPX「1678」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「233A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「201A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「先物型ETFのリスク」(2026年10月21日取得)

1678の株式先物(純資産比)

98.9%

2026年9月30日の月次レポート

233Aの外国株式(純資産比)

71.3%

先物は28.9%(2026年9月30日)

1678の信託報酬(年率・税込)

1.045%

総経費率は1.12%

233Aと201Aの信託報酬

0.385%

201Aは年0.3850%程度

費用の違い:信託報酬と総経費率

信託報酬は1678が年率1.045%、233Aと201Aは0.385%前後です。

運用管理費用(信託報酬)は、投資信託の運用や管理の対価として、投資信託財産から支払われる費用です。持っている期間に応じてかかります。

233Aの交付目論見書では、信託報酬は毎日計上され、日々の基準価額に反映されます。基準価額とは、日々算出される投資信託の価額です。投資家が別に支払う費用ではなく、ファンドの財産から支払われます。

仮に100万円分を1年間持つと、信託報酬が年1.045%なら10,450円にあたる計算です。

年0.385%なら3,850円にあたります。これは率の違いを金額に置き換えた仮の例です。実際の信託報酬は、日々変わる純資産総額をもとに計算されます。そのため、仮の例の金額がそのまま費用になるわけではありません。

  • 1678
    • 信託報酬率は年率・税込1.045%です。交付目論見書(ファンドの内容を説明する書類)では、年1.045%(税抜年0.95%)とされています。
  • 233A
    • 信託報酬率は税込で年率0.385%です。交付目論見書では、年率0.385%(税抜0.35%)以内です。
  • 201A
    • 信託報酬は税込で年0.3850%程度です。交付目論見書では、投資するETFの報酬等を含めた実質的な負担は、年0.385%(税抜0.35%)程度です。

233Aと201Aの資料では、総経費率は、信託報酬とほかの費用を合わせ、過去の一定期間について年率にした参考の値です。1678の商品ページにも、総経費率と集計期間が載っています。

  • 1678は1.12%で、集計期間は2025年08月11日から2026年08月10日までです。
  • 233Aは0.49%で、対象期間は2026年3月5日から2026年9月4日までです。
  • 201Aは0.45%で、対象期間は2025年8月10日から2026年2月9日までです。

対象期間は3本で違い、233Aと201Aの資料は売買委託手数料などを原則含まないとしています。期間と費用の範囲がそろっていないので、3本の値は同じ条件で比べた数字とは言えないものです。233Aと201Aの総経費率は信託報酬を含む値なので、信託報酬に足して使う数字でもありません。

参照:野村アセットマネジメント NEXT FUNDS「1678 NF・インド株ETF」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」月次レポート(2026年9月30日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年4月29日)、大和アセットマネジメント「233A iFreeETF インドNifty50」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年5月29日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」総経費率(対象期間 2026年3月5日~2026年9月4日)、ブラックロック・ジャパン「201A iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」商品ページ(2026年10月20日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」投資信託説明書(交付目論見書)(2026年5月9日)

分配の違い:回数と直近の額

1678は年1回、233Aと201Aは年2回で、分配金を示す口数が違うため、額はそのまま比べられません。

分配金は、運用で得た収益を、口数に応じて決算ごとに投資家へ分配するお金です。口数とは、投資信託を持つ単位です。決算日は、計算期間の末日で、損益などが確定する日です。計算期間は、決算日の翌日から次の決算日までを指します。

  • 1678は年1回で、決算日は毎年8月10日です。
  • 233Aは年2回で、決算日は毎年3月4日と9月4日です。
  • 201Aは年2回で、決算日は毎年2月9日と8月9日です。

1678は100口あたり、233Aと201Aは1口当たりの金額です。1口の値段も銘柄ごとに違うため、表の数字の大きさだけでは比べられません。

銘柄 決算日 分配金 示す口数
1678 2026年08月10日 940円 100口あたり
1678 2025年08月10日 1,270円 100口あたり
1678 2024年08月10日 570円 100口あたり
1678 2023年08月10日 0円 100口あたり
233A 2026年9月4日 10円 1口当たり
233A 2026年3月4日 2円 1口当たり
233A 2025年9月4日 8円 1口当たり
233A 2025年3月4日 4円 1口当たり
201A 2026年8月9日 0.6000円 1口当たり
201A 2026年2月9日 0.6000円 1口当たり
201A 2025年8月9日 0.7000円 1口当たり
201A 2025年2月9日 0.8000円 1口当たり

分配金の決め方は、次のとおりです。

  • 1678は、配当や利子などの収益から経費を引いた全額を分配するのが原則です。ゼロになることもあり、売買益は分配しません。
  • 233Aは原則として、計算期間ごとに配当等収益(配当や利子などの収益)等から諸経費と信託報酬等を引いた全額を分配します。分配額がゼロになることもあります。
  • 201Aは、経費等を引いたあとの繰越分を含めた利子・配当等収益の全額が、分配対象額(分配金を支払うもとになる額)の範囲です。
  • 201Aの金額は、委託会社が基準価額水準や市況動向などを踏まえて決めます。委託会社は、ファンドの運用の指図を行う会社です。
  • 201Aは分配しないこともあります。

3本とも、将来の分配金の支払いや金額は保証されていません。

参照:野村アセットマネジメント NEXT FUNDS「1678 NF・インド株ETF」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年4月29日)、大和アセットマネジメント「233A iFreeETF インドNifty50」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年5月29日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」ファクトシート(データ時点 2026年9月30日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」投資信託説明書(交付目論見書)(2026年5月9日)、JPX「1678」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「233A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「201A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)

売買単位・1回に買う最低の金額・大きさ・NISA

1回に買う最低の金額の目安は1678が2,948円、233Aが1,780円、201Aが1,729円で、いずれもNISAの成長投資枠の対象です。

ETFは、銘柄ごとに決められた口数のまとまりで売買します。このまとまりが売買単位です。1678と201Aは10口ごと、233Aは1口ごとに売買します。1口の値段だけでなく、売買単位を掛けた金額が、買う最低の金額の目安になります。

  • 1678
    • 終値は、2026年10月20日に294.8円です。終値とは、その日の最後に取引された値段です。
    • 売買単位は10口で、最低取引金額は2,948円です。
  • 233A
    • 終値は、2026年10月20日に1,780円です。
    • 売買単位は1口なので、買う最低の金額の目安も1,780円です。
  • 201A
    • 商品ページの市場価格は、2026年10月20日に172.9円です。
    • 売買単位は10口なので、買う最低の金額の目安は1,729円です。
    • 同日の基準価額173.24円とは別の値です。

売買の値段は日々変わるため、ここで示した最低金額は、その日の値段から計算した目安です。

純資産総額は、ファンドが持つ資産の時価から、運用に必要な費用などを差し引いた金額です。ファンド全体の大きさを表します。

  • 1678の純資産総額は479.9億円です。
  • 233Aの純資産総額は39.67億円です。
  • 201Aの純資産総額は5,254,050,415円で、約52.5億円です。

NISAでは、いずれも成長投資枠の対象です。つみたて投資枠は、3本とも対象外です。

201Aの組入の一番上に、インドの株式ではなく債券に分類されるETFが出てきて、最初は別の商品の資料を開いたのかと思いました。

参照:野村アセットマネジメント NEXT FUNDS「1678 NF・インド株ETF」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」月次レポート(2026年9月30日)、大和アセットマネジメント「233A iFreeETF インドNifty50」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」投資信託説明書(交付目論見書)(使用開始日 2026年5月29日)、ブラックロック・ジャパン「201A iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」商品ページ(2026年10月20日)、ブラックロック・ジャパン「iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」投資信託説明書(交付目論見書)(2026年5月9日)、JPX「1678」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「233A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「201A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、資産運用業協会「成長投資枠対象商品リスト(上場ファンド)」(リスト更新日の最新 2026年10月19日・2026年10月21日取得)

推論:持ち方・費用・分配の回数・売買単位で分かれる作り

少なくとも、持ち方・費用・分配の回数・売買単位のどれを基準に見るかで、近い組み合わせが分かれます。

ここからは、この記事で確かめた資料から、そのまま導ける範囲の推論です。3本の値動きや分配金の見通し、優劣を示すものではありません。

前提は、次の4つです。

  • 持ち方は、1678と201Aが主に先物取引を使い、233Aはインドの株式を中心に持って一部に先物を使います。
  • 信託報酬は、1678が年率1.045%、233Aが年率0.385%、201Aが年0.3850%程度です。
  • 分配の回数は、1678が年1回、233Aと201Aが年2回です。
  • 売買単位は、1678と201Aが10口、233Aが1口です。

前提を基準ごとに並べると、次のようになります。

  • 持ち方を基準に見るなら、主に先物取引を使う1678と201Aが同じ組になります。
  • 信託報酬の率を基準に見るなら、233Aと201Aが近い組になります。
  • 分配の回数を基準に見るなら、年2回の233Aと201Aが同じ組になります。
  • 売買単位を基準に見るなら、10口の1678と201Aが同じ組になります。

参照:野村アセットマネジメント NEXT FUNDS「1678 NF・インド株ETF」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、野村アセットマネジメント「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty 50連動型上場投信」月次レポート(2026年9月30日)、大和アセットマネジメント「233A iFreeETF インドNifty50」商品ページ(基準日 2026年10月20日)、大和アセットマネジメント「iFreeETF インドNifty50」月次レポート(基準日 2026年9月30日)、ブラックロック・ジャパン「201A iシェアーズ Nifty 50 インド株 ETF」商品ページ(2026年10月20日)、JPX「1678」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「233A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)、JPX「201A」銘柄詳細資料(2026年2月27日現在)

この記事で言えないこと

  • 3本のうちどれが指数によく連動するかは書いていません。運用の方法が3本で違い、同じ条件で並べた値が資料に載っていないためです。
  • 3本の分配金を同じ口数や同じ金額にそろえた比べは書いていません。分配金を示す口数と1口の値段が3本で違い、資料にそろえた値が載っていないためです。
  • 233Aの組入上位の銘柄の比率は書いていません。月次レポートが先物と株式を同じ表に並べていて、株式だけの順位として読めないためです。

数値の基準日

3本の商品ページ(取引所価格・市場価格・基準価額・純資産総額)
2026年10月20日
持ち方(1678 と 233A の月次レポート・201A のファクトシート)
2026年9月30日
1678 の交付目論見書(使用開始日)
2026年4月29日
233A の交付目論見書(使用開始日)
2026年5月29日
201A の交付目論見書
2026年5月9日
201A の保有銘柄一覧(債券の分類・先物)
2026年10月19日
1678 の総経費率の集計期間
2025年08月11日から2026年08月10日
233A の総経費率の対象期間
2026年3月5日から2026年9月4日
201A の総経費率の対象期間
2025年8月10日から2026年2月9日
JPX 銘柄詳細資料(3本)
2026年2月27日
資産運用業協会の成長投資枠対象商品リスト(更新日)
2026年10月19日

次に読む

1678の仕組みと費用、分配金をもう少し詳しく見るなら、1678とは|インド株を先物で持つETFが手がかりです。3本とも為替ヘッジを原則行わないので、ヘッジのあり・なしで何が分かれるかを同じマザーファンドの2本で見た記事として、449Aと450Aの違いもあります。

出典

Sho
Sho

業務系SEとして長年

計画・リスク管理・数値設計を軸に、
ETFの情報整理から投資判断までをテンプレ化・自動化してきた。

新NISAの時代だからこそ、
感情よりも「仕組み」で迷わない投資を。

—— 焦らず、ブレず、仕組みで勝つ。

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※本記事は一般的な情報提供を目的としています。投資判断はご自身の責任で行ってください。
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