itcareer40.jp話題から読む2026年の新規上場ETF
2026年に東証へ上場したETFは、レバレッジ型・インバース型を除いて、10月8日までに59本でした。2025年全体の52本をすでに上回っています。日本取引所グループ(JPX)のカテゴリーで分けると、いちばん多かったのは日本株でも外国株でもなく、債券の19本でした。
新しいETFと聞くと、AIや半導体のような株のテーマ型を思い浮かべていました。JPXの分類で数えてみると、いちばん多いのは債券で、そのうち10本が日本国債のETFだったのは意外です。
数えたもの:JPXの新規上場銘柄の一覧と、カテゴリー別の一覧
数えたのは、日本取引所グループ(JPX)が公開している「新規上場銘柄(年間)」のETF一覧です。2026年のページは10月6日に更新されており、すでに上場した銘柄だけでなく、上場予定の銘柄も載っています。
2025年から2022年については、同じJPXのバックナンバーを使用しました。本数は次の方法で確認しています。
- 各年の一覧にある銘柄の行を数える
- ページ内にある銘柄ページへのリンクを別々に数える
- 両方の数が一致するかを確認する
この方法で2022年から2026年までの5年分を調べたところ、すべての年で同じ本数になりました。
ただし、2026年の一覧には62本が掲載されているものの、すべてが上場済みではありません。
- 650A:2026年10月15日上場予定
- 651A:2026年10月15日上場予定
- 659A:2026年10月23日上場予定
この3本を除く59本は、いずれも上場日が9月30日以前です。東証上場銘柄一覧(2026年9月30日)でも、59本すべてが『ETF・ETN』の区分に載っていることを確認しています。
ETFの種類は、JPXの「銘柄一覧(ETF)」にあるカテゴリー別の一覧を使って分けました。今回の59本が入ったカテゴリーは、次の6つです。
- 日本株
- 外国株
- 債券
- 不動産(REIT)
- 商品・商品指数
- エンハンスト型
JPXのカテゴリーには、このほかに「商品 (外国投資法人債券)」と「バランス型」もありますが、2025年と2026年に上場した銘柄は、どちらにも入っていません。
日本株には市場別・規模別・業種別・テーマ別の一覧がありますが、ここではまとめて「日本株」としています。カテゴリーはこちらで独自に決めたものではなく、JPXの一覧に各銘柄のコードが載っているかで判定しました。
なお、ETNはETFとは別の一覧で管理されています。2026年のETNは5本ありますが、今回の集計には含めていません。
レバレッジ型・インバース型のETFも、JPXでは別の一覧(「銘柄一覧(レバレッジ型・インバース型商品)」と、その「新規上場銘柄(年間)」)に載っています。2026年のその一覧には606A(金2倍ブルETF、7月15日上場)と612A(One ETF 日本国債先物逆連動指数、7月31日上場)の2本が載っており、今回の集計には含めていません。2025年の一覧には、該当する銘柄がありませんでした。612Aは名称に日本国債が入りますが、この記事の日本国債10本にも入れていません。
2026年のETFは、レバレッジ型・インバース型を除くJPXの一覧に62本掲載されており、10月8日までに実際に上場した59本を今回の集計対象としました。
参照:日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2025年/2024年/2023年/2022年)(2026年10月8日取得)、日本取引所グループ「東証上場銘柄一覧」(2026年9月30日)、日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETN・2026年)(2026年10月8日取得)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(レバレッジ型・インバース型商品・2026年/2025年)(2026年10月8日取得)
数えた結果:59本のうち債券が19本
まず、年ごとの新規上場本数を並べます。ここから示す本数は、レバレッジ型・インバース型を除いて集計したものです。
| 年 | JPX「新規上場銘柄(年間)」の本数 |
|---|---|
| 2022年 | 28本 |
| 2023年 | 36本 |
| 2024年 | 38本 |
| 2025年 | 52本 |
| 2026年(10月6日更新の一覧) | 62本(うち10月8日までに上場59本・上場予定3本) |
2026年はまだ年の途中ですが、上場済みの59本だけでも2025年の52本を超えています。62本には、上場予定の3本が含まれています。
次に、2025年と2026年に上場したETFを、2026年10月8日に取得したJPXのカテゴリー別の一覧で分けて並べました。2025年の52本も、当時の分類ではなく、この一覧で分けています。
| カテゴリー | 2025年 | 2026年(10月8日まで) |
|---|---|---|
| 債券 | 6本 | 19本 |
| 外国株 | 21本 | 16本 |
| 日本株 | 12本 | 14本 |
| エンハンスト型 | 3本 | 4本 |
| 商品・商品指数 | 5本 | 4本 |
| 不動産(REIT) | 5本 | 2本 |
| 合計 | 52本 | 59本 |
2025年にいちばん多かったのは外国株の21本でした。一方、2026年は債券が19本で最多となり、外国株の16本、日本株の14本が続いています。
また、2026年の上場月ごとの本数は次のとおりです。
- 1月:7本
- 2月:2本
- 3月:19本
- 4月:2本
- 5月:12本
- 6月:3本
- 7月:6本
- 8月:1本
- 9月:7本
3月の19本と5月の12本が、ほかの月より多くなっています。以下は、2026年10月8日までに上場した59本の全銘柄です。名称とカテゴリーはJPXの一覧に合わせています。
債券(19本)
- 492A One ETF 日本国債 高クーポン(平均残存10年未満)(2026-01-20)
- 493A One ETF 日本国債 1-3年(2026-01-20)
- 494A One ETF 日本国債 3-7年(2026-01-20)
- 495A One ETF 日本国債 7-10年(2026-01-20)
- 496A One ETF 日本国債 17-20年(2026-01-20)
- 502A グローバルX 超短期円建て債券 ETF(2026-01-29)
- 516A iFreeETF 米ドル・ブル(1倍)(2026-03-03)
- 517A iFreeETF 米ドル・ベア(1倍)(2026-03-03)
- 515A iシェアーズ 高格付け日本円社債 ETF(2026-03-13)
- 538A NZAM 上場投信 米国国債7-10年(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 539A NZAM 上場投信 海外債券(FTSE WGBI除く日本)(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 570A iシェアーズ 日本国債0-1年 ETF(2026-05-27)
- 571A iシェアーズ 日本国債1-3年 ETF(2026-05-27)
- 572A iシェアーズ 日本国債3-7年 ETF(2026-05-27)
- 573A iシェアーズ 日本国債20年超 ETF(2026-05-27)
- 611A One ETF 日本国債 27-30年(2026-07-31)
- 613A iFreeETF ドイツ0-3カ月短期国債(2026-08-03)
- 635A SMBC Prime 日本短期債券ETF(毎月決算型)(2026-09-11)
- 636A SMBC Prime 日本短期債券ETF(年1回決算型)(2026-09-11)
外国株(16本)
- 491A iシェアーズ S&P 500 除く金融 ETF(為替ヘッジあり)(2026-01-28)
- 512A グローバルX ステーブルコイン&トークンビジネス ETF(除く日本)(2026-02-26)
- 533A NZAM 上場投信 S&P500(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 534A NZAM 上場投信 NASDAQ100(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 535A NZAM 上場投信 DAX(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 536A NZAM 上場投信 先進国株式(MSCI-KOKUSAI)(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 537A NZAM 上場投信 全世界株式(MSCI ACWI)(為替ヘッジなし)(2026-03-19)
- 552A MAXIS米国AIインフラ株上場投信(2026-03-31)
- 564A グローバルX S&P先進国キャッシュフロー・トップ100 ETF(2026-04-23)
- 579A グローバルX 銀ビジネス ETF(2026-05-28)
- 580A グローバルX 銅ビジネス ETF(2026-05-28)
- 587A インベスコQQQトラスト シリーズ1(2026-06-09)
- 600A ニッセイETF ラッセル2000(2026-07-09)
- 610A グローバルX 宇宙テック・トップ10 ETF(除く日本)(2026-07-30)
- 633A グローバルX 韓国半導体・トップ10 ETF(2026-09-09)
- 639A NEXT FUNDS Solactiveグローバル・メモリ指数連動型上場投信(2026-09-30)
日本株(14本)
- 513A グローバルX 防衛テック-日本株式 ETF(2026-02-26)
- 518A NEXT FUNDS FTSE日本株高配当キャッシュフロー50指数連動型上場投信(2026-03-03)
- 526A JPXスタートアップ急成長100ETF(2026-03-11)
- 540A 上場インデックスファンド日経銀行株トップ10(2026-03-18)
- 531A NZAM 上場投信 日経平均高配当株50(2026-03-19)
- 532A NZAM 上場投信 TOPIX高配当40(2026-03-19)
- 541A One ETF TOPIX高配当株グロース指数(2026-03-24)
- 566A iFreeETF ブルームバーグ日本株(除く金融)高配当50指数(2026-05-07)
- 585A 日本バリュー・ボトムアップ株式投資戦略アクティブETF(2026-06-09)
- 586A NEXT FUNDS 日経エンタメ・コンテンツ株指数連動型上場投信(2026-06-09)
- 605A NEXT FUNDS 日本株政策フォーカス上場投信(2026-07-14)
- 609A グローバルX 総合商社&資源ビジネス-日本株式 ETF(2026-07-30)
- 630A ニッセイETF TOPIX(年4回決算型)(2026-09-08)
- 632A グローバルX 日経225 ETF(2026-09-09)
エンハンスト型(4本)
- 521A iFreeETF FANG+ゴールド(2026-03-11)
- 563A グローバルX NASDAQ100・デイリー・カバード・コール ETF(2026-04-23)
- 576A グローバルX チャイナテック・カバード・コール ETF(2026-05-28)
- 626A iFreeETF ゴールドプラスインカム(2026-09-04)
商品・商品指数(4本)
- 568A iシェアーズ シルバー ETF(2026-05-20)
- 569A iシェアーズ プラチナ ETF(2026-05-20)
- 577A グローバルX シルバー ETF(2026-05-28)
- 578A グローバルX シルバー ETF(為替ヘッジあり)(2026-05-28)
不動産(REIT)(2本)
- 530A NZAM 上場投信 東証REIT指数(2・5・8・11月決算型)(2026-03-19)
- 608A 上場インデックスファンド東証REIT高利回り30(2026-07-21)
2026年10月8日までに上場した59本をJPXのカテゴリーで分けると、債券19本、外国株16本、日本株14本の順になりました。
参照:日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2025年/2024年/2023年/2022年)(2026年10月8日取得)、日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(レバレッジ型・インバース型商品・2026年/2025年)(2026年10月8日取得)
結果の読み方:日本国債が10本、アクティブ運用型が13本、1日に10本
59本の一覧から、カテゴリーの内訳、名称の印、上場日の重なりを確認しました。
債券19本のうち、日本国債が10本
債券に分類された19本のうち、名称に『日本国債』が入っているETFは10本です。上場日と銘柄を並べると、次のようになります。
- 1月20日:492A・493A・494A・495A・496A(One ETF)
- 5月27日:570A・571A・572A・573A(iシェアーズ)
- 7月31日:611A(One ETF)
一方、516Aの「iFreeETF 米ドル・ブル(1倍)」と、517Aの「iFreeETF 米ドル・ベア(1倍)」も、JPXのカテゴリーでは債券に入っています。
つまり、債券19本といっても、すべてが名称に日本国債や社債を含むETFではありません。今回の19本は、あくまでJPXの分類に基づく本数です。
アクティブ運用型が13本
JPXの新規上場一覧には、ETFの名称とともに、アクティブ運用型や先物型などの印が付いています。
2026年10月8日までに上場した59本について、その印を数えた結果は次のとおりです。
- 『アクティブ運用型』の印:13本
- 『先物型』の印:2本(521A・626A)
- 『iNAV』の印が無い銘柄:8本
アクティブ運用型の13本には、『アクティブ運用型(デリバティブ)』と表示される576Aも含めています。
また、アクティブ運用型の13本は、いずれもJPXの一覧にある連動対象指標の欄が『-』となっています。名称の印と連動対象指標の欄を合わせると、今回の集計でアクティブ運用型とした銘柄を確認できます。
3月19日に1日で10本
2026年の上場日を比べると、いちばん多くのETFが上場したのは3月19日でした。この日だけで10本が上場しています。
- 530A NZAM 上場投信 東証REIT指数(2・5・8・11月決算型)
- 531A NZAM 上場投信 日経平均高配当株50
- 532A NZAM 上場投信 TOPIX高配当40
- 533A NZAM 上場投信 S&P500(為替ヘッジなし)
- 534A NZAM 上場投信 NASDAQ100(為替ヘッジなし)
- 535A NZAM 上場投信 DAX(為替ヘッジなし)
- 536A NZAM 上場投信 先進国株式(MSCI-KOKUSAI)(為替ヘッジなし)
- 537A NZAM 上場投信 全世界株式(MSCI ACWI)(為替ヘッジなし)
- 538A NZAM 上場投信 米国国債7-10年(為替ヘッジなし)
- 539A NZAM 上場投信 海外債券(FTSE WGBI除く日本)(為替ヘッジなし)
いずれも農林中金全共連アセットマネジメントが管理するNZAM 上場投信です。次に上場本数が多かったのは1月20日と5月28日で、それぞれ5本でした。
管理会社別の本数も数えると、Global X Japanが14本で最多となっています。農林中金全共連アセットマネジメントの10本、ブラックロック・ジャパンの8本が続きました。
59本の内訳では、日本国債を名称に含むETFが10本、アクティブ運用型が13本あり、3月19日にはNZAM 上場投信が10本同時に上場していました。
参照:日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)
新しく上場したETFを確かめる順
JPXの一覧に載っている本数と、実際に上場した本数は、同じとは限りません。
今回の集計で確かめた項目は、次の順です。
- 上場日を確認する
- 「新規上場銘柄(年間)」には上場予定の銘柄も掲載されています。
- 2026年10月8日時点では、650A・651A・659Aを上場済みの本数から除いています。
- 東証上場銘柄一覧と照合する
- 今回の59本は、東証上場銘柄一覧(2026年9月30日)にすべて載っています。
- ETFはETNと同じ『ETF・ETN』の区分に掲載されているため、JPXのETF新規上場一覧と照合しています。
- カテゴリー別の一覧でコードを確認する
- 日本株・外国株・債券など、JPXのどの一覧にあるかを確認します。
- 日本株の市場別・規模別・業種別・テーマ別はまとめて扱っています。
- 名称の印と連動対象指標を確認する
- アクティブ運用型・先物型・iNAVの印を確認します。
- アクティブ運用型13本は、連動対象指標の欄が『-』です。
- 管理会社を確認する
- JPXの「新規上場銘柄(年間)」にある管理会社の欄を使います。
- 今回はGlobal X Japanが14本で最多となりました。
新規上場ETFの本数は、上場日、東証上場銘柄一覧、カテゴリー別の一覧を照合し、名称の印と管理会社を確認して整理しました。
参照:日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「東証上場銘柄一覧」(2026年9月30日)、日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)
2025年と並べて言えること
ここからは、この記事で数えた結果(レバレッジ型・インバース型を除く)から、そのまま導ける範囲の推論です。上場した理由や、上場後の売買を調べたものではありません。
2025年に上場したETFは52本で、最も多かったカテゴリーは外国株の21本でした。債券は6本です。
2026年は10月8日までに59本が上場し、債券が19本で最も多くなっています。外国株は16本でした。
2026年10月8日に取得した同じJPXのカテゴリー別の一覧で比較すると、2026年の債券ETFの新規上場本数は、2025年全体の6本をすでに上回っています。一方、外国株は2025年の21本に対し、2026年10月8日までで16本です。
さらに、2026年に上場した債券19本のうち、10本は名称に『日本国債』が入るETFでした。
ただし、比較している期間は同じではありません。2025年は年間の集計ですが、2026年は10月8日までの集計です。2026年の年間本数として確定した数字ではありません。
この違いを踏まえても、10月8日までの債券19本は、2025年全体の債券6本より多いという比較結果は変わりません。
2025年は外国株が最多でしたが、2026年10月8日までの新規上場では債券が最多となり、その19本のうち10本が日本国債のETFでした。
参照:日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2025年/2024年/2023年/2022年)(2026年10月8日取得)、日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(レバレッジ型・インバース型商品・2026年/2025年)(2026年10月8日取得)
この記事で言えないこと
- 上場したあとの純資産や売買代金は書いていません。この記事で数えた新規上場の一覧に、それらの値が載っていないためです。
- 2026年の1年間の本数は書いていません。10月8日の時点で10月15日・23日に上場予定の3本があり、年末までの本数がまだ決まっていないためです。
- 2024年以前に上場した銘柄は、カテゴリーで分けていません。この記事では、2025年と2026年だけを同じカテゴリーで比べたためです。
数値の基準日
- 新規上場銘柄(年間)ETF・2026年
- 2026年10月6日更新
- カテゴリー別の一覧・2025〜2022年のバックナンバー・ETN とレバレッジ型・インバース型の一覧(取得日)
- 2026年10月8日取得
- 上場済みの確かめ(東証上場銘柄一覧)
- 2026年9月30日
- 上場済みと上場予定を分けた日
- 2026年10月8日
次に読む
一覧の名前に付く「iNAV」「アクティブ運用型」「先物型」といった印が何を表すかは、ETFの名前と印の読み方|東証の一覧の「iNAV」「先物型」「アクティブ運用型」「為替ヘッジあり」「決算型」は何を表すかにまとめています。ETF とは別の一覧に載る ETN との違いは、9月の上場を例にした2026年9月、東証に9本が上場。うち2本はETFではなくETNで扱っています。
出典
- 日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2026年)(2026年10月6日更新)
- 日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETF・2025年/2024年/2023年/2022年)(2026年10月8日取得)
- 日本取引所グループ「銘柄一覧(ETF)」とカテゴリー別の銘柄一覧(2026年10月6日更新)
- 日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(ETN・2026年)(2026年10月8日取得)
- 日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(レバレッジ型・インバース型商品・2026年/2025年)(2026年10月8日取得)
- 日本取引所グループ「東証上場銘柄一覧」(2026年9月30日)

