itcareer40.jpはじめての方へETFの名前と印
JPXのETF全銘柄一覧(2026年10月6日更新)では、417本のうち324本の名前のあとに「iNAV」とあります。これはETFの名前の一部ではありません。
「iNAV」は、取引時間中のETFの推定の価値であるインディカティブNAVなどを配信するウェブサイトへのリンクです。
名前の欄には、ほかにも「先物型」「OTCスワップ型」「アクティブ運用型」といった印があります。一方、ETFの名前そのものにも「為替ヘッジあり」「毎月決算型」「NEXT FUNDS」などの語が入っています。
名前のあとに「iNAV」
324本
JPXのETF全銘柄一覧(2026年10月6日更新)
名前のあとに「先物型」
22本
先物取引の価格を使う指標に連動するETF、または主に先物取引に投資するETF
名前に決算型・分配型の語
13本
決算や分配の回数
東証のETFの一覧で、名前の欄には何が並んでいるのか
名前の欄には、JPXが一覧で付けている印と、ETFの名前そのものに含まれる語が並んでいます。
2026年10月6日更新の一覧には417行あります。このうち650A・651A・659Aの3本は上場予定で、650Aと651Aは2026年10月15日、659Aは2026年10月23日の上場予定です。レバレッジ型・インバース型の商品は別の一覧に36本が載っていて、この417行には入っていません。
名前の欄に出てくる主な印と語を並べると、次のようになります。
| 印・語 | 何を表すか | 一覧の本数 | 例 |
|---|---|---|---|
| iNAV(名前のあと) | インディカティブNAV・PCF情報を配信するウェブサイトへのリンク | 324本 | 1306 |
| 先物型(名前のあと) | 先物取引の価格を使う指標に連動するETF、または主に先物取引に投資するETF | 22本 | 1671 |
| OTCスワップ型(名前のあと) | 金融機関と指標のリターンを交換する契約で、指標との連動をめざすETF | 14本 | 1684 |
| アクティブ運用型(名前のあと) | 連動の対象になる指標が無いETF | 29本 | 2083 |
| アクティブ運用型(特化型)(名前のあと) | 投資対象に支配的な銘柄がある(またはある可能性が高い)アクティブ運用型のETF | 7本 | 408A |
| アクティブ運用型(デリバティブ)(名前のあと) | アクティブ運用型の印に「(デリバティブ)」が付いたもの | 1本 | 576A |
| 為替ヘッジあり/為替ヘッジなし(名前の中) | 外貨建ての資産の為替の影響を低くする為替ヘッジをするか、しないか | 54本/34本 | 1487/1486 |
| 決算型・分配型(名前の中) | 決算や分配の回数 | 13本 | 635A・636A |
| (注2)(名前のあと) | 外国籍のETF。外国証券取引口座の開設が必要 | 23本 | 1557 |
| (注5)(名前のあと) | ウィズダムツリーのETFに付く、投資信託法上の扱いと税務上の扱いの注記 | 19本 | 1684 |
| (注6)(名前のあと) | 監理・整理銘柄に指定されている | 1本 | 2851 |
「先物型」などはJPXが一覧で付けている印です。一方、「為替ヘッジあり」や「毎月決算型」はETFの名前そのものに含まれています。
一覧にはこのほか、名前の欄とは別に、マーケットメイカーの「●」「★」や、信託報酬に段階料率が導入されていることを示す注記もあります。
参照:日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「銘柄一覧(レバレッジ型・インバース型商品)」(2026年10月7日取得)
名前のあとの「iNAV」は何を表すのか
名前のあとの「iNAV」は、インディカティブNAV・PCF情報を配信するウェブサイトへのリンクです。
リンク先は、ICE Data Servicesが189本、S&P Globalが93本、Solactiveが42本です。ETFの銘柄名に「iNAV」という商品名が付いているわけではありません。
JPXは、インディカティブNAVについて「インディカティブNAVとは、取引時間中のETF保有資産(純資産価値,NAV;Net Asset Value)に係る1口あたり推定価値をいいます。」としています。
ETFには、基準価額、インディカティブNAV、市場価格という3つの価格があります。
| 価格 | 何をもとに計算するか | いつ出るか |
|---|---|---|
| 基準価額 | ETFが持つ資産などを前日の終値で計算した価格 | 1日1回 |
| インディカティブNAV(iNAV) | ETFが持つ資産などを現在値で計算した1口あたりの推定の価値 | 取引時間中15秒ごと |
| 市場価格 | 市場で取引する際の価格 | 取引時間中リアルタイム |
基準価額は前日の終値、iNAVは現在値、市場価格は実際に市場で取引する価格です。同じETFについて、何をもとにした価格かが違います。
PCFは「Portfolio Composition File」の略で、ETFが持つ銘柄ごとの株式数や先物建玉数などを一覧にしたファイルです。630Aの銘柄詳細資料にも「Indicative NAV/PCFの開示」の欄があります。
JPXの説明では、iNAVより市場価格が高いとプレミアム、iNAVより市場価格が低いとディスカウントの状態です。iNAVと市場価格を比べることで、ETFが持つ資産の価値との関係を確認できます。
参照:日本取引所グループ「インディカティブNAV・PCF情報」(2026年9月9日更新)、日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 630A(2026年8月19日)
「先物型」「OTCスワップ型」は、何に投資する印か
「先物型」は先物取引の価格を使う指標に連動するか、主に先物取引に投資するETF、「OTCスワップ型」はスワップ契約で指標との連動をめざすETFを表す印で、同じ銘柄に両方付くこともあります。
JPXは先物型ETFを、先物取引の価格を使う指標に連動するETF、または主に先物取引に投資するETFとしています。
先物には限月があり、投資する先物取引を別の限月へ乗り換えることをロールオーバーといいます。JPXによると、ロールオーバーに伴って損益が発生する場合があります。
1671の銘柄詳細資料にも、投資する原油先物取引を異なる限月の取引に乗り換えていくことを「ロールオーバー」とする説明があります。
OTCスワップ型は、ETF発行者と主に金融機関との間で、連動対象の指標のリターンを交換する契約を結ぶETFです。
JPXの説明では、OTCスワップ型はトラッキングエラーが無い反面、スワップ契約の相手方であるカウンターパーティーの信用リスクがあります。
一覧でOTCスワップ型の印が付く14本は、すべて先物型の印も付いており、名前は「WisdomTree」で始まります。
例として1684は、銘柄詳細資料で分配金の支払いが無く、NISA制度成長投資枠は対象外とされています。
先物型は指標や投資先が先物取引にかかわることを、OTCスワップ型は指標との連動の手法を表す印で、OTCスワップ型の14本には両方が付いています。
参照:日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「先物型ETFのリスク」(2026年2月19日更新)、日本取引所グループ「OTCスワップ型ETFの信用リスク」(2021年11月5日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1671(2026年2月27日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1684(2026年2月27日)
関連記事:別の一覧に載るインバース型ETFは、どれも先物型の印が付いています。指数が下がった分だけ上がるのかを資料で確かめた記事はインバース型ETFは、指数が下がった分だけ上がるのか|-1倍は1日ごとの決まりで、2営業日以上ではずれることがあるです。
「アクティブ運用型」と「特化型」は何が違うのか
アクティブ運用型は連動対象の指標が無いETFで、特化型はその中で投資対象に支配的な銘柄がある、またはある可能性が高いETFです。
JPXの説明では、ETFを大まかに分けると、株価指数や金価格などの指標に連動するインデックス連動型ETFと、連動対象の指標が存在しないアクティブ運用型ETFの2種類があります。
2083の銘柄詳細資料でも、対象指標は「なし」です。アクティブ運用型ETFでは、日々、売買立会の開始前までに確定したポートフォリオ情報が配信されます。
アクティブ運用型のうち特化型は、投資対象に支配的な銘柄が存在する、または存在することとなる可能性が高いETFです。
JPXは、同じ銘柄への組入比率が高くなることがあり、その銘柄の価格が下落した場合、特化型でない場合と比べて大きな損失が発生することがあるとしています。
一覧では、576Aの1本に「アクティブ運用型(デリバティブ)」の印が付いています。
アクティブ運用型には、連動対象となる指標が存在しない一方で、特定のセクターや市場に投資することを主な目的とするものも含まれます。
参照:日本取引所グループ「アクティブ運用型ETFのリスク」(2025年6月30日更新)、日本取引所グループ「アクティブ運用型ETFの説明」(2026年10月5日更新)、日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「ETFの概要」(2023年12月12日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 2083(2026年2月27日)
名前の中の「為替ヘッジあり」「為替ヘッジなし」は何が違うのか
「為替ヘッジあり」は為替変動の影響を低くする為替ヘッジを行うことを表し、1486と1487では名前の違いが連動対象の「円ヘッジ」の有無と対応しています。
東証のETFはすべて円建てで取引されます。ただし、外貨建ての資産に投資するETFでは、投資先の価格だけでなく、現地通貨と日本円の為替変動も関係します。
為替ヘッジは、外貨を売って日本円を買う為替予約取引などによって、円建ての投資成果に対する為替変動の影響を低くする方法です。
ただし、JPXは為替変動の影響を完全に排除できるものではないとしています。為替ヘッジを行う際には、対象通貨との金利差の分のヘッジコストも発生します。
為替ヘッジ指標に連動することは、原則としてETFの名前、有価証券届出書、管理会社のウェブサイトなどに記載されます。
1486と1487を並べると、名前と連動対象の違いが確認できます。
| 項目 | 1486 | 1487 |
|---|---|---|
| 名称 | 上場インデックスファンド米国債券(為替ヘッジなし) | 上場インデックスファンド米国債券(為替ヘッジあり) |
| 略称(銘柄詳細資料) | 上場米債ヘッジなし | 上場米債ヘッジあり |
| 連動対象 | S&P 米国債7-10年指数(TTM、円建て) | S&P 米国債7-10年指数(TTM、円建て、円ヘッジ) |
| 信託報酬(税込・2026年2月27日の資料) | 0.176% | 0.176% |
1487の名前にある「為替ヘッジあり」は、連動対象の「円ヘッジ」と対応しています。一方、1486の連動対象には「円ヘッジ」がありません。
参照:日本取引所グループ「為替ヘッジ指標」(2020年10月15日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1486(2026年2月27日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1487(2026年2月27日)
「毎月決算型」「年1回決算型」は、何の回数か
「毎月決算型」「年1回決算型」は、銘柄詳細資料で確認できる分配金支払基準日の回数に対応しています。
635Aと636Aは、同じ日本短期債券マザーファンドへの投資を通じて、日本の公社債やコマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品に投資するETFです。
違いの一つが、名前にある「毎月決算型」と「年1回決算型」です。
| 項目 | 635A | 636A |
|---|---|---|
| 名称 | SMBC Prime 日本短期債券ETF(毎月決算型) | SMBC Prime 日本短期債券ETF(年1回決算型) |
| 分配金支払基準日 | 毎月8日(年12回) | 毎年9月8日(年1回) |
| 投資のしかた | 日本短期債券マザーファンドを通じて、日本の公社債やコマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品に投資 | 同じ |
| 信託報酬 | 0.095%(税込0.1045%)以内 | 0.095%(税込0.1045%)以内 |
635Aは毎月8日で年12回、636Aは毎年9月8日で年1回です。名前にある決算回数の違いが、分配金支払基準日の回数にも表れています。
ただし、決算や分配の回数がすべてのETFの名前に書かれているわけではありません。名前に決算型・分配型などの語が入っているのは、一覧の417本のうち13本です。
1306は名前に決算回数を表す語がありませんが、銘柄詳細資料では分配金支払基準日が毎年7月10日で年1回です。
630Aは名前に「年4回決算型」とあり、銘柄詳細資料でも分配金支払基準日は年4回です。
参照:日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 635A(2026年8月24日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 636A(2026年8月24日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1306(2026年2月27日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 630A(2026年8月19日)
名前の頭の「NEXT FUNDS」「iFreeETF」は何を表すのか
名前の頭にある「NEXT FUNDS」「iFreeETF」などの語は、一覧の管理会社の欄と対応しています。
一覧で、名前の頭にあるシリーズ名と管理会社を並べると次のようになります。本数は上場予定の銘柄を含む一覧の数です。
| 名前の頭の語 | 管理会社の欄 | 一覧の本数 |
|---|---|---|
| グローバルX | Global X Japan | 77本 |
| NEXT FUNDS | 野村アセットマネジメント | 71本 |
| iシェアーズ | ブラックロック・ジャパン | 55本 |
| iFreeETF | 大和アセットマネジメント | 39本 |
| 上場インデックスファンド | アモーヴァ・アセットマネジメント | 36本 |
| MAXIS | 三菱UFJアセットマネジメント | 30本 |
| NZAM 上場投信 | 農林中金全共連アセットマネジメント | 24本 |
| WisdomTree | ウィズダムツリー・マネジメント・ジャージー・リミテッド | 19本 |
| One ETF | アセットマネジメントOne | 17本 |
表の9つについては、名前の頭の語と管理会社の欄が1対1で対応しています。名前の頭の語を見れば、管理会社の欄を見なくても管理会社が分かります。
銘柄詳細資料では、ETFを「ETF(上場投資信託)」と表記しています。名前の「上場投信」「上場投資信託」も、ETFの名前に使われている語です。
一覧では、名称に「上場投信」が入るものが131本、「ETF」が入るものが224本です。
銘柄詳細資料には、正式名称とは別に略称もあります。1306は「NFTOPIX」、2083は「NF・日本成長株アクティブETF」、630Aは「NAM TOPIX4」です。
名前のあとに付く注記にも意味があります。(注2)は外国籍のETFで、外国証券取引口座の開設が必要です。名称に付いているのは23本で、1557などがあります。
(注5)はウィズダムツリーのETFに付く注記で、19本にあります。投資信託法第220条の「外国投資法人の発行する投資法人債券に類する証券」に当たり、2016年1月1日から税務上「上場株式等」として扱われて、特定口座の対象になる、という注記です。(注6)は監理・整理銘柄に指定されていることを表し、2851の1本です。
参照:日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1306(2026年2月27日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 2083(2026年2月27日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 630A(2026年8月19日)
名前と印だけで、そのETFの作りはどこまで分かるのか
名前と印だけで分かる項目もありますが、決算回数のように銘柄詳細資料まで見ないと分からない項目もあります。
名前の欄に並ぶ文字が、銘柄の名前そのものと、JPXが付けた印と、注記の番号の3つに分かれていると知って、一覧の読み方が変わると感じました。
ここからは、この記事で確かめた資料から、そのまま導ける範囲の推論です。一覧のすべての銘柄の資料を読んで確かめたものではありません。
先物型のETFには、JPXが一覧で「先物型」の印を付けています。一方、為替ヘッジ指標に連動することは、原則としてETFの名前などに書かれています。
決算や分配の回数を表す語が名前に入っているのは13本です。1306は名前に回数を表す語がありませんが、銘柄詳細資料には分配金支払基準日が年1回と書かれています。
635Aと636Aでは、名前の「毎月決算型」「年1回決算型」と、銘柄詳細資料の分配金支払基準日の回数が対応しています。
この比較では、先物型は一覧の印、為替ヘッジは名前など、決算回数は名前に出るものと出ないものがあります。
知りたいことが、一覧の印や名前の語に出るものなのか、銘柄詳細資料の欄に書かれているものなのかで、名前だけで分かるかどうかが分かれます。
参照:日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)、日本取引所グループ「先物型ETFのリスク」(2026年2月19日更新)、日本取引所グループ「為替ヘッジ指標」(2020年10月15日更新)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 635A(2026年8月24日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 636A(2026年8月24日)、日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1306(2026年2月27日)
この記事で言えないこと
- 「(デリバティブ)」の印が何を表すかは書いていません。JPXの説明ページに、この印だけの説明が無いためです。
- 本数は2026年10月6日更新の一覧の数です。上場や上場廃止で行が増減するため、別の日の一覧とは数が合わないことがあります。
- 証券会社の取引画面での名前や印の出方は書いていません。この記事はJPXの資料だけで書いたためです。
数値の基準日
- JPX の ETF 全銘柄一覧
- 2026年10月6日更新
- 銘柄詳細資料(1486・1487・1306・2083・1671・1684)
- 2026年2月27日
- 銘柄詳細資料(635A・636A)
- 2026年8月24日
- 銘柄詳細資料(630A)
- 2026年8月19日
次に読む
この記事に出てきた印や語を、詳しく扱った記事です。
- iNAV と市場価格のずれ:iNAV(iIV)とは何か:推定NAVがズレる理由と海外資産・債券ETFでの読み違いを防ぐ
- NISA の成長投資枠の印:東証のETF 452本のうち、NISAの成長投資枠の印が無いのは86本|JPXの一覧で数えて、名前と注記で分けた
- 635A と 636A:635Aと636Aの違い|同じ短期債券のETFで、決算は毎月か年1回か。NISAの成長投資枠の対象は636A
- 為替ヘッジの有無で分かれる東証の S&P500 のETF:2558 vs 2563 vs 2630|同じS&P500でも、先に決めるべきは為替ヘッジ
- 売買単位や取引時間:東証でETFを売買するときのルールを株式と並べる|取引時間・売買単位・制限値幅・決済日
- 名前や条件が、持っている間に変わる例:ETFを持っている間に変わること|TOPIXの入替、信託報酬、分割、償還をこの1年の資料で追う
出典
- 日本取引所グループ「ETF 銘柄一覧(全銘柄)」(2026年10月6日更新)
- 日本取引所グループ「インディカティブNAV・PCF情報」(2026年9月9日更新)
- 日本取引所グループ「先物型ETFのリスク」(2026年2月19日更新)
- 日本取引所グループ「OTCスワップ型ETFの信用リスク」(2021年11月5日更新)
- 日本取引所グループ「アクティブ運用型ETFのリスク」(2025年6月30日更新)
- 日本取引所グループ「アクティブ運用型ETFの説明」(2026年10月5日更新)
- 日本取引所グループ「為替ヘッジ指標」(2020年10月15日更新)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1486(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1487(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 635A(2026年8月24日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 636A(2026年8月24日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1306(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 2083(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 630A(2026年8月19日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1671(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ 銘柄詳細資料 1684(2026年2月27日)
- 日本取引所グループ「ETFの概要」(2023年12月12日更新)
- 日本取引所グループ「新規上場銘柄(年間)」(2026年10月6日更新)
- 日本取引所グループ「銘柄一覧(レバレッジ型・インバース型商品)」(2026年10月7日取得)

